ごん太の独り言

自分大好き人間になる

プチクリ1

ごん太のプチクリ。
1お菓子
2道の駅
3食べること
4(ほんとは1番)福山雅治

今日はお菓子。
ごん太最近芋満月(芋せんべい)にはまっております。
芋けんぴじゃなくてね。
いつからかといえば、こないだ星羅四万十に行ってから。
いつもは試食で済ますのですが、今回は旅のお供に買ってしまいました。
他の人にはお土産で芋けんぴ買いましたけど。

なんかおいしい。
けんぴもおいしいけど、やわらかい感じとか?よくわからんけどおいしい。

あなたはけんぴといもせんべどっちが好きですか?
どのヘンに魅力を感じますか?
実は・・・難しいね。
でも、おいしいおいしい高知の銘菓です!

ちょっと

更新できてませんね。
ごめんなさい。

性についても大事ですが、もっと他の
自分大好きをここで紹介しようかとネタを考えております。

この前読んだ「プチクリ」の影響で、
私のプチクリっぷりを紹介したいと思っております。
たとえば・・・
お菓子ネタ。(地域限定品大好き!)
道の駅ネタ。(夢は全国制覇です!)

こんな感じで紹介していきますので、
お楽しみに。

もっとまめに書きます!

考えるということ

この間の東京の研修で、
わたしたちは気づかない間にテレビやマスメディアを通して、
意識を操作されている。
という話を聞きました。

普段わたしは大体テレビはつけっぱなしです。
いいこととか、わるいこととか、
どういう意味かなんてことをいちいち考えてテレビを見ていません。
「ふぅ〜ん」と見ていることが一番多いです。

テレビは何にも考えなくても、勝手に始まって勝手に終わっていきます。
わたしがテレビにアクションをおこすことはできません。
ただただ、リアクションをするだけです。

そして、テレビを作る人は、もちろん、なんらかのリアクションを
狙ってアクションをおこしているんだということに、最近気づきました。

AV男優の加藤鷹さんという方がいらっしゃいます。
わたしはAVは昔、弟のをこっそり見て、気持ち悪いと思って以来、
見たことはありませんが、有名人らしい。

彼が、わたしの好きなナインティナインのラジオにゲストで来ていました。
そのときに、ナイナイの二人が
「めっちゃ深爪ですね〜」と言っていました。当時写真もアップされていましたが、確かにきれいな深爪でした。
そのとき加藤鷹さんは、
「当然です。女の子の大事なところに汚い手で触るのはよくないし、コンドームをつけるときに、破れてしまったら大変です。」
というようなことを話していました。

また、わたしの尊敬する岩室紳也先生が加藤鷹さんと話していたとき、
加藤鷹さんは
「AVはもちろんフィクションです。コンドームもして本番はしますが、AVのなかで、コンドームをつけるシーンはいらないんです。」
なぜ、コンドームをつけるシーンが要らないかといえば、
AVはフィクションで、見ている人が楽しむためのものだからです。
実際のセックスとは何にも関係がありません。
それを混同してしまうのは、
「AVはうそで」と言える大人が回りにいないからだと思います。

突然の結論ですが、自分はこう思っているという、価値観、自分なりの基準を持って、大人でも子どもでも、人と接したいと思います。
相手の考えを聞いて、自分の考えも柔軟に変わるのもありですが、まずは、自分の考えがないと、人の話を聴いて、整理する事が難しいと、最近思います。

コンドーム

今朝の新聞に、コンドームの内側に、精子の動きを抑制するゼリーを縫ったコンドームが発売になるという記事がありました。
以前岡山にいたときにも、そのコンドームについては商品の紹介をした事があります。
男性の、体温でゼリーが溶けて、コンドーム内側全体へ拡がり、ゼリーと放出された精液と混じりあうことで、避妊効果を発揮するとのことです。
精液との混ざった後、少なくとも5分以内には精子の受精機能を喪失させるというものらしいです。

http://www.okamoto-condoms.com/epoca/epoca_top.html

どうでしょうか・・・?
体には影響は無いとのことですが、
うちの彼氏は
「そんなにしなくても・・・」と凹んでおりました。

ピルも飲めなくて、コンドームが破れたことがあれば、
安心できる商品ということでしょうか。

ですから、こういうものもありますよと
わたしはもし相談されれば、紹介します。

でも、個人的に、最近、何がなんでも避妊が必要なら
セックスせんでもいいんじゃない?と思っています。

そして、矛盾するかもしれませんが、
例えば、学生が妊娠したら、子どもを産んで、かつ、学校に復活できるように支えてあげるのは、親、先生をはじめとして同じ社会に住む
わたし達大人ではないでしょうか。
昔は、子どもは地域の、まちの宝物として、みんなで育ててきたようです。
しかも、それはそんなに大昔のことではありません。

うまくいえませんが、そんな余裕が欲しいと思います。
今、性成熟期にいるわたしでも、子どもを生む、育てることを
思うと余裕がありません。
そんなことをふと思います。